IFPAとは英国に拠点を置く国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟です。
医療機関など、様々な場で施術を行なうことのできる質の高いアロマセラピストの養成や、アロマテラピーの発展に貢献しています。
テームズバリー大学ほか英国の4つの大学でもIFPA認定のアロマテラピー学科があり、アロマセラピストとしての職業基準となっています。
日本で取得するためには認定校(7校のみ)にて、規定時間数・課題をクリアし、理論・実技・解剖生理学の試験に合格する必要があります。
その難易度の高さからも、最高水準のレベルを誇る連盟として知られています。
IFPA入会後も、更新時にはアロマセラピストとしての技術と知識の向上が義務付けられており、年間12時間以上の活動報告(CPD)が必要なため、常に高い意識を持った会員のみが資格を継続できます。



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■国際的に通用する資格ですので、海外でのアロマセラピストとしての活動が行いやすくなります。
■アロマテラピーの最新情報や研究がわかる会報誌「In Essence」が年間4回届きます。
■年に一度行われる国際会議に参加することができます。
■IFPA認定セラピストとして3年以上活動すると認定校にて、IFPA認定講師としての道が開けます。
他校からの編入が多いJEAでは、基礎知識を学ばれている場合、免除制度を使ってコースの途中から受講も可能です。
ジャパン・エコール・デ・アロマテラピーで取得できる資格は国内資格から国際資格まで全部で7種類!!
アロマスクールの中でも当校しか扱っていない資格もあります!